愛すべき天使たちへ

中村一義・100sオフィシャルファンクラブ博愛堂にて制作しているファンクラブ会員特典のDVD、そのタイトルは「愛すべき天使たちへ」

記念すべき第1号は

『光る水面に愛のブルースを』

“70年代のテレビドラマが、もし今に復活したら?”というコンセプトのもと、中村くんと、初期のプロモーションビデオやCMにも出演し役者の経験もある、中村くんの友達・宮川孝彦さんをメインキャストに、ファンクラブの会員のみなさまに愛を届けるべく、毎号、“何か”に奔走するストーリーです。
笑顔あり、名シーンあり、トークやコーナー企画ありという“作品”になっています。
そして中村一義が、表題曲のアコースティックVer.や音楽、監督も担当。
ここでのみ見ることができる映像、音楽が満載です。




「ここに来いって言われたんだけど…。」

突然、江戸川河口に呼び出された中村。そこで、同級生・宮川との久々の再会。
「(スタッフに)ただ来いって言われただけ。」
呼び出されたあげく、いきなり「中村さんの創作の原点である江戸川の上流を目指してください!」と告げられ、旅立つ2人。


宮「みなぎるパワーをどこへ持っていったらいいのか!」
中「―――上流に(笑)、上流に持っていこう!」

一心に進みます。

河原では、デビュー直前の事や、その時に作っていた曲についての貴重な話も。
中「川はいいですよ。」


中「まだ(上流に)行くの?!」
宮「なにもない!!!」



思いもせぬ展開!
目的地だった上流はいずこ?!
最後はどうなった??!

次号以降も、愛を届けるべく奔走いたします!!


※この号のお届けは終了しております。

「愛すべき天使たちへ」 とは??――――――――――――――

「愛すべき天使たちへ」本編『タイトル未定(毎回タイトルが変わります。)』
DVDの中心となる企画です。
中村一義と、宮川孝彦さんの2人をメインキャストに、毎回様々な内容でお届けします。

『おののみゼミナール』
「小野眞一氏が、ビール一本でどこまで語れるか?」というコーナー。
独自の視点から紡がれるトークがものすごいです。
めくるめく、小野眞一の世界を御堪能ください。

『広報博愛堂』
近況や、会員のみなさまからのお便りにお答えしています。
随時、ハガキや封書でのお便り大募集中!
渾身の一通、お待ちしています。

―――――――――――――――――という、盛りだくさんの内容!!

ファンクラブ会員特典“DVDによる会報”として年2回発行しています。

次号以降の「DVD会報を見てみたい!」という方は、ぜひ100sオフィシャルサイトよりご入会をお待ちしております。
会員規約や、ご入会手続きの詳細はオフィシャルファンクラブ博愛堂をご覧ください。