愛すべき天使たちへ

「やりたいなっ!やりたいなっ!」

超ハイテンションの中村一義が駆け巡る
『愛すべき天使たちへ』ついに完成!


中村一義・100s オフィシャルファンクラブ博愛堂 にて
制作しているファンクラブ会員特典DVD、『愛すべき天使たちへ』!

商店街を巡る旅路での笑劇とともに大反響いただいた第四通に続き、
待望の第五通が完成しました!

今回、ついに衝撃の新展開?
冒頭でいきなりの波乱が!!

前代未聞の新作ソロプロジェクトに立ち向かい、
完全独りでレコーディングに勤しむ中村一義が、
まさか、スタジオから脱走!?

笑撃の先にきらめく、音楽愛の行方とは?


「運命/ウソを暴け!」のトレーラー映像も見ることのできる、
見所満載の『愛すべき天使たちへ』第五通は
この春、全ファンクラブ会員のみなさまへお届けいたします!


そして、いよいよ最速の受付となる
ファンクラブ会員限定の武道館ライブチケット先行予約についての詳細が、
今回の会報で明らかになります!
詳しくは会報に封入されるフライヤー、
ならびに、今後お送りするファンクラブ会員限定のメールマガジンにてご覧下さい。


なお、今号のお届けは現在会員継続中の方と、
2012年3月20日までにご入会いただいた方が対象となります!
この機会に是非、ご入会お待ちしています。




『愛すべき天使たちへ』第五通
  〜制作現場に愛の贈答品を〜


『中村一義×ベートーベン』という前代未聞のコンセプトのもと、
ソロ名義としては約10年ぶりとなる中村一義・新作プロジェクト。
連日連夜、中村がハードなレコーディングに挑んでいることを聞きつけ、
某所に集合する宮川とスタッフ・山内。


山内「中村さんへの差し入れをもってきたんですよ」
宮川「奇遇だねぇ。オレも持ってきたんだよ」
山内「きっと僕のほうがいいものですよ」
宮川「いやいや、オレの方がいいに決まってるだろ!」






中村を激励するべく、差し入れを持ってスタジオへ向かう道すがら、
2人の眼前には、
目にも留まらぬ超スピードで駆け抜けていくひとつ影が…。





宮川「な、中村っ!?」
山内「追いかけましょう!」






ようやく追いついた2人が、差し入れを渡そうと手を伸ばした瞬間、
唐突かつ大胆不敵に放たれる中村の言葉は…。

中村「勝負して勝ったほうの差し入れを受け取ってやるよ!」



…聴き間違いじゃないんです!
そう、今号では、ま、まさかの中村によるムチャ振りが!!


宮川「2人分受け取ればいいだろっ!!」

そんな言葉も風のようにスルーされ、怒濤のごとく押し寄せる
理不尽極まりない対決の数々…。

中村「お前らさ、本当に俺のこと、ベートーベンのことわかってんの?」

めくるめく急展開の果てに迎える、予想だにしないスペクタクルな結末とは…!?


最大級のインパクトを超ハイテンションでお届けする
『愛すべき天使たちへ』第五通!
くれぐれもお見逃しのないように!




「愛すべき天使たちへ」 とは??――――――――――――――――――


「愛すべき天使たちへ」本編 『タイトル未定(毎回タイトルが変わります。)』
DVDの中心となる企画です。中村一義と、宮川孝彦さんの2人をメインキャストに、毎回様々な内容でお届けします。
"70年代のテレビドラマが、もし今に復活したら?"というコンセプトのもと、
中村さんと、中村一義作品のプロモーションビデオやCMにも出演し、
役者としても活躍した中村さんの親友・宮川孝彦さんをメインキャストに、
ファンクラブ会員のみなさまに『愛』を届けるべく、毎号、“何か”に奔走します!

『おののみゼミナール』
「小野眞一氏が、ビール一本でどこまで語れるか?」というコーナー。
独自の視点から紡がれるトークがものすごい!
めくるめく、小野眞一の世界を御堪能ください。

『広報博愛堂』(不定期)
近況や、会員のみなさまからのお便りにお答えしています。
随時、ハガキや封書でのお便り大募集中!
渾身の一通、お待ちしています。

――――――――――――――――――という、盛りだくさんの内容!!

ファンクラブ会員特典“DVDによる会報”として年2回発行しています。

今号のお届けは、現在会員継続中の方と、
2012年3月20日までにご入会いただいた方が対象となります!

※DVD会報の発送・お届けは3月下旬〜4月上旬頃を予定しております。

なお、今号に同封のフライヤーでは
最速のライブチケット受付となる
ファンクラブ会員限定先行予約の詳細を発表!


「DVD会報を見てみたい!」「ライブチケットの先行予約に申し込みたい!」
「まだファンクラブに入会していない!」
という方は、この機会にぜひKIKA:GAKUよりご入会をお待ちしております。


会員規約や、ご入会手続きの詳細はオフィシャルファンクラブ博愛堂をご覧ください。