【FC会員限定】広報中村 1〜10号

【FC会員限定】広報中村 1〜10号

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1997〜2009年まで発行していた
誌面によるファンクラブ会報のバックナンバーです。

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●広報中村 1号(1997年12月発行) 300円
記念すべき博愛堂発足第1号の広報は、「中村一義の“謎”」と題し、全部で50問の質問を中村にぶつけてます。アルバム『金字塔』〜シングル『主題歌』にまつわる謎などなど。


●広報中村 2号(1998年2月発行)
 300円
中村の発案により、お正月気分まっただ中に中村家台所で行なわれた、祖母の安子さんとの対談。中高生時代〜デビューまでの中村の生きざまを安子さんが赤裸々に語っています。


●広報中村 3号(1998年4月発行)
 300円
現存する唯一の都電、荒川線沿線をぶらぶらする旅。三ノ輪橋を出発し、終点の早稲田まで約12キロ。電車に乗る〜ぶらぶらする〜食べる〜電車に乗る〜ぶらぶらする〜食べる……。


●広報中村 4号(1998年12月発行)
 300円
1998年7月から3か月間、SPACE SHOWER TV『ボニータ』内で担当したコーナー『喫茶ひぐらし』のダイジェスト版。切り離してパラパラ漫画ふうに楽しむもよし、一枚で楽しむもよし。


●広報中村 5号(1999年1月発行)
 300円
2ndアルバム『太陽』リリース記念、及び、明けて1999年を迎えちゃった企画“「其処へ行け!」双六”。これで上がればいっぱしの音楽家気分が味わえます。コマとサイコロ付き。


●広報中村 6号(1999年3月発行)
 300円
中村が21世紀に残すアルバム特選99枚!そうであろうと頷けるアルバムもあれば、意外なものもあり。とりあえず24歳(当時)のセレクションとはにわかに信じがたい(笑)アルバムもチラホラ。


●広報中村 7号(1999年5月発行)
 300円
GWのさなか、名古屋〜大阪〜東京で開催されたイベント“CLUB SNOOZER SPECIAL”において、中村が高野寛さんとともにアコースティックライブを披露!人生初ライブの味はどんなだ?!


●広報中村 8号(1999年9月発行)
 300円
前述の“CLUB SNOOZER SPECIAL”で初披露されたニューシングル「ジュビリー」大フィーチャー号。写真で中村が肩に掛けている物体やジャケットの謎などを解き明かしています。


●広報中村 9号(1999年12月発行)
 300円
リニューアル第1号は、11月に開催された“松本隆作詞活動30周年記念トリビュートライブ『風待ミーティング』”特集。共にステージに立った細野晴臣氏について、はっぴいえんどについて、中村、語る語る。


●広報中村 10号(2000年2月発行)
 300円
ワンテーマを語り倒す広報中村リニューアル第2号のテーマは、望月峯太郎作『ドラゴンヘッド』。1999年末に6年間の連載を終えたこの作品は、中村の創作活動に多大な影響を与えたのでした。